ステータスコード

March 13, 2026

ステータスコード

API は標準的な HTTP ステータスコードを使用します。


200 OK

リクエストが成功しました。レスポンスボディは JSON 形式で、data フィールドにペイロードが含まれます。

{"data": {"project_id": "prj06928fdjqqaza", "name": "Sample project name", "status": "SUCCEEDED"}}

400 Bad Request

クライアント側のエラー — 無効なパラメーター、非対応の動画フォーマット、その他の入力問題です。message フィールドを確認して、リクエストを修正してから再試行してください。

フィールド説明
trace_idstring診断・サポート用の一意の識別子
messagestring人間が読めるエラーの説明
{"message": "the error message", "trace_id": "the_trace_id"}

500 Internal Server Error

サーバー側のエラーです。問題が続く場合は trace_id をサポートにお伝えください。

{"message": "the error message", "trace_id": "the_trace_id"}

403 Forbidden

認証に失敗しました(無効または欠落している API キー)。レスポンスに含まれるフィールド:timestampstatuserrorpath

{"timestamp": "2026-03-13T07:58:46.156+00:00", "status": 403, "error": "Forbidden", "path": "/api/v2/clips"}

429 Too Many Requests

レート制限または同時実行制限を超えました。403 と同じ形式です。

{"timestamp": "2026-03-10T15:52:01.610+00:00", "status": 429, "error": "Too Many Requests", "path": "/api/v2/clips/results/prjxxx"}

制限値については レート制限 をご覧ください。